主に高校生や青年役を演じる。好青年やへタレ役、オカマな口のキャラクタまで演じている。 ラジオなどでは作・作曲も行うことがある。 『らき☆すた』では第13以降のエンディングテマのほとんどを白石自身が作作曲している。 『 -零- 超自然害ラジオ策室』第7回では、土神役の茅原里の生日を祝し、クオリティの高い自作の歌を2曲アカペラで披露している(一曲はオリジナルで、もう1曲は茅原の大好きなB'zをイメジしたネタ曲)。茅原は「すごいいい曲。白石稔の名は、声としてすでに有名だから、う名前で方として真に作・作曲活をすべきでは?」と。これにしランティスの藤滋プロデュサは「こういうお仕事は、切があるか.....